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はじめまして、「M'grove英会話」代表兼講師のNigel Cass(ナイジェル キャス)です。

出身はカナダのバンクーバー諸島です。日本に初めて来たのは2000年4月のこと。当時は大手英会話スクールにて英会話講師をしていました。1年間滞在した後カナダに一時帰国。2003年に再来日し、個人英会話スクールにて約3年間英会話講師兼マネージャーを務めました。そして2007年4月に独立し「M'grove英会話」を開校しました。「M」はカナダの象徴でもあるMaple(メイプル)の頭文字、「grove」は木々が生い茂っている様を意味します。 カナダ出身の講師の下で、groveのように活き活きと楽しく英会話を学んで欲しいという思いを込めました。

大学では小説家や編集者になる事を目標とした創作科を専攻し、いわば英文法のプロを目指して勉強していました。卒業後は日本にて大手英会話スクール、個人英会話スクールとその規模に関わらず英会話講師としての経験を積んできました。

これまで培ってきた知識と英会話講師としての経験を最大限に生かして、ここ“M'grove英会話”で皆さんの目標達成を少しでもお手伝いしたいと考えています。現在、世界の人口は約67億人、そのうち約14億人が英語を公用語としています。つまり英語を話せるということは世界の4分の1の人とコミュニケーションが取れるということになります。そのすばらしい第一歩をここ“M'grove英会話”で踏み出してみませんか?まずは無料体験からぜひお試し下さい。

皆さんのお越しを心よりお待ちしております。

Nigel Cass

出身:カナダ バンクーバー諸島 ナナイモ市
大学:マラスピナ大学(現バンクーバーアイランド大学)
専攻:創作科 その他、写真、人類学、日本語を専攻
在学中の功績:
・ジャーナリズム・ノンフィクション部門 Barry Broadfoot賞
・ビジュアルアート部門 Agfa写真賞
 その他、フィクション小説および写真が大学発行アート雑誌「Portal」に掲載される。

 また短編のストリーを纏めた「The Fish Come in Dancing」を刊行。